今回は先日聞いた少し変な話を紹介します。
もしあなたが友人と2人でいる時に、いきなり友人が川に落ちて溺れたら、あなたは必ず飛び込んで助けるはずです。
しかし、あなたの周りに50人の人がいたらすぐに飛び込むでしょうか?
心のどこかで、自分より泳ぎの上手い人がきっと飛び込んでくれるとか、警察を呼んだほうが間違いないとか・・・
ヒトは集団になると本当に生きるための能力(本能)が歪んでしまうようです。
〜ここからは戯言です。
今の日本の社会保障制度を維持するためには、人口を増やすか、若者からもっと負担してもらうしか道はありません。
大企業や銀行、外資系金融機関などがどんどん潤っていてもその利益は国民には配分されません。
国やこれらの会社が造った借金を国民だけで清算しようとしても、はじめから無理なことは分かっているのに、だれもそれに飛び込まない。
国を換えることは難しいですが、自分の周りを守ることはできるはずです。
まずは、お金を守りましょう!
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告知書の不思議
Excerpt: 生命保険や医療保険に加入する際、「告知」という行為を行いますよね。直接、医師の面談を受ける場合もあれば、被保険者が「告知書」という書類に直接書き込む場合もあります。事実と異なる告知をしたり、事実を告知...
Weblog: 保険代理店プロデュース・ワン〜活動日誌〜
Tracked: 2006-12-26 13:01
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